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闇の檻1
ひきさかれた下着そして、めざめ
平瀬マリ
KK001 \6300→\5570 縄の好きな女たちの性癖を探り、縄で絡み、ふたりの性癖とが真っ向からぶつかり合い、主人公となる女の情話を引き出してゆくという作品。マリの細い躯が縄に囚われていくまでの第一章。バネのように悦びにしなる肢体をじわじわと責めていく。潤んだ瞳でじっと見つめるのが煽情的だ。一度逃げ出すが捕らえて檻の中へ…。
時間を共有してみたくなった。溶けあってゆく感じを、知りたかった。少ない経験の中で本当に会報されたことはなかった。わたしの想いが、交わって不思議に安心した。こんなに長く奉仕していたいのは寂しいから?麻縄が躯にきつく食い込んでいるわたしを赦してくるのかのように。マリは伯母を亡くして茫然としていた。今まで誰にも頼ることなく自分ひとりで生きてきたと思っていたのに、そうではないことに気付いて愕然とした。寂しさはつのる。生前連れられていったことのある、男の屋敷へ世話になる事に・・でも、何故こんな陰気な家に世話にならなければならないのか。いきなり麻縄を取り出されてマリの疑問は確信となる。だが、後手をグッとつかまれた瞬間不思議な気持ちになったのだ。縛り上げようとする男とマリの想いが一瞬交差したかのように、安心にも似た温かいものが込み上げてきたので。マリは驚き、そして自分がゆっくり綻んでゆくのがわかった。今までとは違う自分に、ここで、これから出逢うのだ・・。今はいいなりになって観念するしかない。これまでの貧弱な性体験。自分をすべて晒すことなどできなかった。縛られ、男に弄ばれるうちに、マリのきもちに変化が起きた。奉仕してさしあげたい、できるだけ長く優しく包み込んでいたい。同じ時間を共有したい、自分の知らない世界を教えてほしい。閉じ込めていた寂しさが、激しいものが、一気に放出されてゆく。変わる・・。マリは奔放に淑やかに縄を躯に巻きつけてゆく。そのか細い躯のどこに、こんなにも卑猥な優しさが隠れていたのだろう。ただひたすらに男に奉仕し、嬲りつくされて喜びに震えるマリ。だが、長い長い一瞬の快楽のあろ、途方に暮れて逃亡を企てる。だが、果たして可能か・・。
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痛苦の美乳1 朝倉なほ
KK002 \6300→\5570
 縛師奇譚<バクシキタン> 〜どうしても忘れられなかったから
縛師雪村が、縄好きな女性たちの性癖を探り、縄で絡み、女の情話を引き出してゆくレーベル第2弾!やっぱり帰ってきてしまう…いつも繋がれた感覚がわたしに…どこへ逃げようとしても、無理だ。男は黙って煙草をくゆらせている。そしてまた縛られるために脱いだ…。深い悦びと痛み、そして温もりを忘れたくなかったのだ。マゾで美乳の朝倉なほを調教・拘束していきます。可愛らしい顔を歪め、何度もおねだりするわがままな奴隷。若く奔放な美しい肉体をじっくり責めて楽しむSM作品。どうしても忘れられなかったから。いつも繋がれた感覚がわたしに。やっぱり帰ってきてしまう。翻弄され拘束されわたしは愛を確かなものに。こんなふうに時間が過ぎるのも悪くはない気がする。どこへ逃げようとしても、無理だ男は黙って煙草をくゆらせているそしてまた縛られるために脱いだ。深い悦びと痛み、そして温もりを忘れたくなった。なほは、居場所を探していた。安心して眠れる場所くつろぐ場所、自分をいたわることのできる所求めさまよう旅に出た。でもどうしても、縛られ嬲られた感触が忘れられない。それもそのはず、なほは愛奴として飼われ愛されていたのだから。記憶はそう簡単に消せるようなものではなかったのだ。覚悟を決めたなほは、屋敷に帰ってきた。もういちど、可愛がられるために。男は当然のように、待っていた。縄の擦れる音古い畳の匂い、すべてが懐かしくなほを包む。やはり自分は裸で柱に繋がれ、慰みものにされるのが一番似合っているのだ。男に奉仕するために、男に弄ばれるために存在しているのだ。諦めにもちかい安堵…。ぎり。ぎりり。軋む縄が体液で暖かく湿るのだ。愛液。よだれ。汗と涙。なほを待っていたのは、股縄の洗礼だった。芯に食い込んでくるこの感覚からもういちど、奴隷としてはじめなければ…。まだ譸躇っていたなほ、とうとう観念する時だ。後手に縛りあげられ脚を閉ざされて、身体検査。羞ずかしさと痺れるような悦びに、思わず吐息が漏れる。つん、と尖った乳房が押し潰され●越しふるふると硬くなる。瞳を潤ませて懇するのはお仕置きだ。もっと強くもっと激しく、もっと。逃げようなんて考えた、なほは悪いこなんです。だからもう何処へも行けないように、ここでこうして繋いでおいてください。あなたの気のすむように、苛めてください…
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深夜の訪問者 美月蓮
KK003 \6300→\5570
太腿の感触、股縄の艶姿。淋しかったの、ほんとうよ…。あの日、縛って、触って、わたしに優しくしてくれた。ふつうに愛されるだけじゃものたりない。自分の躯が他人のものになってそして初めて悦ぶことができた。だから棄てたりしないでほしい。疼く躯を独り占め逸るこころを苛み…。太腿の感触、股縄の艶姿。寂しかったの、ほんとうよ。あの日・・。縛って、触って、私に優しくしてくれた。こんなふうに時間が過ぎるのも悪くない気がする。普通に愛されるだけじゃ、ものたりない。自分の躯が他人のもになってそして初めて悦ぶことができた。だから棄てたりしないでほしい。蓮は、ごくふつうの女の子として、ごくふつうに楽しくやっていた。それが起こったのはある日のことだった。男に出逢い口説かれ・・そこまではいつもと一緒だったのがその先が劇的に違った。服の上から縄で縛られ少しずつ脱がされ、羞ずかしいことは生まれて初めてだった。蓮はその夜眠れない。躯は震え、手首や二の腕にのこと縄の痕を確認しては、また茫然と、記憶を反芻する蓮の躯は火照ったまま。醒めやらない興奮に、指がひとり遊び、何度もくりかえりてしまう。いけないと思えば思うほど狂おしいほど燃えてしまうのだ。自分はどうかしている・・助けてよ・・。とうとうその夜が来た。蓮はみずから屋敷の門をたたく。決意はできている。そう、縛ってほしくてここへ来たのだ。はたして遊んでもらえるのだろうか。不安と羞恥に震え逃げ出したくなるのを堪え、蓮は女になるため奴隷として扱われるためありたっけの勇気をふりしぼった。男は仕方ないというふうに、それでも情熱的に蓮を抱いた。蓮の太股が尻が悦びと羞恥に朱に染まり、くいこむ股縄に躯を捩って嗚咽をもらす。これよ、これ私がほしかったのはこの、きつく食い込む縄の感触。あぁこのまま、ずっと遊ばれたい。拘束されたまま飼われてもいい。下着は汚れふくは乱され、裸で淫らな奴隷になりた。だが、男の悪戯な仕打ちが待っていた。
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闇の檻2 とべない鳥はただひたすらに… 平瀬マリ
DVD版 KK004 \6300→\5570
不安と安心、それが隠れて、私を脅かしている。ここにこうしているだけで。ただ命じられるまま弄られるままで、感じるちからがたかまってゆくのは…こんな方法をいつ、身につけたのだろう。すがりついた麻縄の感触はあたたかくて…ワタシハカエレナイ… マリは檻に囚われて、屋敷から逃げ出すことがどうしてもできない。布団の上で開脚羞恥され悶絶する。縄を解放すると淋しくなるマリ。ものすごい被虐美だ。
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卒業1 吉沢ミズキ
DVD版 KK005 \6300→\5570
それが終わるとき、わたしは始めようとしたの。もうひとりじゃないなんて・・嘘。淋しくなったら、ここへきて泣いた。嬉しいときは一番に貴男に報告したわ。何度も何度も、縄に抱かれた。忘れないから…雨が優しくわたしを濡らし、そして。 たおやかな若肌の白き過ち
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縛師奇譚 痛苦の美乳2 朝倉なほ
DVD版 KK006 \6300→\5570
Halation作品 きつく縛られるたびに、躰が思い出す、悦んでる。 恥ずかしくてお漏らし 少しずつ濡れはじめて・・・ だから私は嘘がつけなくて・・・ ワタシハサビシクテ
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偏愛日記 島本奈津子
DVD版 KK007 \6500→\5570
格子のお部屋で抱かれるの、毎日のように。 島本奈津子がM性全開で貴男に語りかけてきます。
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不惑の秘めごと 嬲られたあの日に帰りたい、それだけ
塩田友里恵
DVD版 KK008 \6300→\5570
あの日と同じように、して。淋しいのはわたしだけ?ただ冷えた●に抱かれて、●●する。少しずつ体温が奪われてゆく。貴男の指を声を、躯が欲しがり火照るのが恥ずかしい。
ワタシハワスレナイ…嬲られたあの日に帰りたい。それだけ……。あの日と同じように、して。貴男の指を、声を、肌が欲しがり火照るのが恥ずかしい…。塩田友里恵の魅力全開の緊縛美!
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猥褻乳の追憶 沢口みき
DVD版 KK009
\6300→\5570 大切にされるだけじゃ、嫌。たとえばひと夜の恋ごころ。オッパイをきつく縛って嬲られるとせつないきもち。時間さえ錯誤して…。こんなふうにされて悦ぶ自分が不思議。誰よりも特別な気分。巨乳、熟女マニアにはたまらない「沢口みき」がとうとう縛られてしまいました。もち肌が紅く染まって…マニアックです!
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欲望の交差点 縛師奇譚 藤沢翔子
DVD版 KK010
\6300→\5570 不倫SMを楽しむ翔子。愛撫とセックスの繰り返しの中、とうとう猿轡をかまされて…。
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