| 「私はマゾかもしれない」そう感じるようになったのは、中学一年生の時の担任教師と出会ってからです。それまでは、少なくとも自分がマゾだなんて意識はありませんでした。だけと、放課後の理科室に呼び出され先生の舐めまわすような視線を感じた時、あろうことか私のあそこがキュンと疼き、卑猥な汁が溢れ出るのを抑える事が出来ませんでした。「お前、スケベなカラダしてるね」先生はそう言うと私のお尻をギュッと鷲づかみにして、割れ目に指を忍び込ませ、乱暴にアソコを掻きまわしてきました。その瞬間、私の中で何かがはじけ、それ以来、先生のよき性玩具となり、卒業するまでの三年間、欲望の赴くままに弄ばれる日々を送っていました。そして高二のときに先生以外の人と初めてエッチした私は、先生とのセックスが普通じゃなかったことに初めて気づいたのです。私がシャワーを浴びてない状態の男の人のアナルを舐めようとしたとき「君って変態?」と聞かれ、恥ずかしくて赤面したことは今でも忘れられません。先生と別れて五年間、いろんな人とセックスしましたが、私の性欲を満たしてくれる人はいませんでした。そんなときに出会ったのが今のご主人さまです。会うたびに変態的なことを次々と仕込まれ、今では見知らぬ人にパイパンのオマ○コを目撃されるだけで失禁する露出狂になってしまいました。私が最も乱れてしまうのは何と言っても屋外露出です。しかも、知りあいにバレる確率が高いほど興奮が激しいようです。なので最近の露出場所は、ほとんどが学校や家の近くです。「せめて少し離れた所にしてくださ」といつも頼みますが、必死に抵抗しているときほど秘唇発情が盛んなのはご主人さまも分かっていますから、聞く耳すら持たれず、強引に服を奪われ裸にさせられます。羞恥興奮が最高になると失禁してしまう私は、いつもご主人さまに「こんな人目の多いところでションベンなんて漏らすんじゃないぞ!」と煽られ、我慢出来ずに漏らしてしまいます。どこかで私に偶然出会ったときはぜひ、私のオマ○コを皆さんのズリネタ道具にしていただけたら幸いです。そして、できれば私のパイパンのオマ○コにたっぷりとスペルマを注ぎ込んでほしいです。121分 |
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