| 見え隠れするキレイな女のパンティーを凝視していると、なんとそこにはじっとりと浮かぶ染みがあった。やはり女もエロい妄想を頭に浮かべ股間を濡らすのだろう…気付かれぬようそっと尾行していくと、周りを気にしながらもひっそりとした人目に付かない場所に身を隠す。浮き立つ気持ちを抑え覗き込むとそこに広がっていた光景は我々が脳内に描いていた想像を遥かに越えていた。都会のエアースポットに入り込んだ女は着ていた服をめくり上げ、豊かな胸を鷲掴みにし大胆にも下着の中に自らの手を押し込みオナニーに耽っていた。 唇を噛みしめ抑えているつもりの喘ぎ声さえ聞こえてくる。 満足したようにそっと下着から引き抜かれた指先には太陽の光を反射してテラテラと光る本気汁がねっとりと絡み付いていた。 (124分10人) |
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